メンズエステ初心者でも心配無用!外国人嬢との会話はこれでOK/
ヌキありメンズエステ・マッサージ大辞典

ヌキなしメンエスについてのページです。メンズエステ初心者でも心配無用!外国人嬢との会話はこれでOKをまとめました。

ヌキありメンズエステ・マッサージ大辞典 サイトマップ

メンズエステにおける言語の壁

メンズエステに行ったことが無い人は嬢が中国・韓国・タイなどの外国人である場合、嬢との意思疎通に不安を感じるかもしれない。しかし結論から言ってしまうと例え嬢が日本語を全く話せない場合でも問題ないことがほとんどだ。

今回は外国人メンズエステ嬢との会話がどんな感じで行われるか、またどんな会話をすればいいか紹介していく。

■ 外国人嬢の日本語力は?

もちろん個人差があるが、日本に在留している期間が長い嬢であれば日本語で意思疎通が図れるレベルがほとんどだ。日本語は難しい言語だと思うが、意外な程彼女達は日本語に対して意欲的に勉強しているらしく、こちらが驚くほど日本語が上手な嬢と会うことも少なくない。

国に関係無く日本語を全く話せない嬢の方が少ない印象がある。なので基本的には外国人系のメンズエステにいきなり行っても問題無い場合がほとんどだろう。

■ 日本語が話せない嬢でも結局問題無し

日本に来たばかりの外国人嬢は、当然だが日本語を全く話すことが出来ない。しかし、それでも大した問題ではない。まず日本に来たばかりの新人嬢でも、エステで良く使われる日本語はあらかじめ教えられていることがほとんどだからだ。

例を挙げると仰向け・うつ伏せ・痛い・気持ちいい等。あとはボディランゲージで何とかなる部分もメンズエステでは大きいので、身振り手振りだけで簡単な意思疎通は取れてしまうものだ。

■ 英語が使えるとなお良し

外国人嬢によっては日本語より英語の方が得意という嬢も珍しくない。もちろんこちらも流暢である必要は無く中学レベルの英語で十分だ。実際に簡単な英語のやり取りで十分、会話になることもあるので是非試してみてほしい。

嬢が日本語が全く話せない様子でも英語で話しかけてみることで会話が弾む場合もあるのだ。

■ Google翻訳を使うのもあり

嬢が外国人でもお店の責任者は日本語を話せる場合がほとんどなので困ることはないが、極稀に日本語も英語も話せない嬢と一対一になることがある。

その場合はGoogle翻訳などをを使い日本語から中国語に訳し筆談のような形で交渉を行うしかないだろう。その際は短く文章を区切り、その都度、OK?と話しかけると良い。

Google翻訳の精度は2016年の秋頃から飛躍的に向上したので短い文であれば問題無く交渉に使えるレベルだろう。

■ 外国人嬢の接客レベルは?

結論から言うと日本人と外国人でそれ程接客レベルはそこまで変わらないと感じる。日本に自ら来ているので、日本に反感を持っているような嬢も凡そいないだろう。

もちろん日本人であれ外国人であれ接客というのは、個人や店単位で大きく異なるので一概に言えない部分があるが、それでも露骨に嫌な思いをしたということは無い。

ただ店によっては施術中であっても嬢達が大声の母国語で会話をし出すようなことは結構ある。

■ 外国人嬢と何を話せばいい?盛り上がるポイントは?

黙って施術を受けていても特に問題は無いが会話が盛り上がると嬢に覚えて貰える確率が上がり、その後のサービスも良くなることもある。なので、適度のコミュニケーションをした方が個人的にはオススメだ。

ただ何を話せばいいのか、わからないという人も多いと思うので幾つか定番な例を紹介する。

〈褒める〉
褒められて気分が悪くなる人はいない。例えばマッサージが気持ち良かったら素直に「マッサージ上手だね。気持ちいいよ。」のような感想を伝えてみてほしい

彼女達のモチベーションも上がるし、それがきっかけで「どのくらいの期間セラピストをやっているか」などの会話にも自然に発展するので、定番の会話としては悪くないかなと思う。

また日本語を褒めるのも定番。日本語が上手い嬢は前述した通り実際に結構いるが、そのような嬢は日本語の学習意欲が高い場合が多く、逆に嬢から「日本語教えて」のような流れになることも少なくない。

お互いの母国語を教えあうのも意外と楽しいかもしれない。

〈お店の状況を聞く〉
お店の状況を聞いてみるのも有意義だ。例えば、

・「今日は忙しい?」
・「お店に何人くらい居るの?」
・「何曜日に君は、お店にいるの?」

このような質問でお店の状況が把握でき、そのお店をリピートするかの判断材料にもなったりする。メンズエステでは嬢の在籍人数がホームページと異なる場合もあるので実際に何人いるか聞いておいて損はない。

〈嬢個人のことを聞いてみる〉
当たり障りのない範囲で嬢について質問してみることもいいだろう。例えば、

・「日本にどのくらい住んでいるの?」
・「(出身国不明な場合)どこ出身?」
・「日本の食べ物で何が好き?」
・「いつまで日本にいる予定?」

余り踏み込んだことを質問してしまうと警戒されるかもしれないのでケースバイケースだが、上記のようなこと程度であれば問題無いだろう。特に食べ物の話は鉄板でお店の近くの美味しいご飯屋を教えてくれるかもしれない。